セキュリティ
帳簿の安全に、本気で向き合う。
各社は専用のインスタンスで稼働します。その中で、すべての操作は許可され、検証され、記録されます。
アクセス
二要素認証でのログインTOTP方式の二要素認証を、ロールごとに必須化できます。
登録は非公開アカウントを作成できるのは、御社の管理者だけです。
ロックアウトログインの失敗が繰り返されると、ロックされ、追加の確認が求められます。
セッションサーバー側で管理され、12時間で失効するセッション。
権限
操作単位の権限すべての画面と操作に、それぞれ個別の権限があります。
データの範囲範囲は、画面上だけでなくデータベースで強制されます。
メーカー・チェッカー転記を起票した人が、それを承認することはできません。
ポータルは分離顧客や仕入先にERPのアカウントが発行されることはありません。
整合性
追記専用の台帳在庫と会計は、編集ではなく取消で訂正されます。
正確な金額金額は整数セントで計算されます。
安全な再試行すべての変更は、二重送信から保護されています。
貸借一致の仕訳貸借が合わない仕訳は、データベースが受け付けません。
追跡可能性
監査ログすべての変更について、誰が、何を、いつ行ったかを記録します。
保存期間とリーガルホールド必要な期間、記録を保存できます。
アップロードファイルのスキャン契約ファイルは、保存前にスキャンされます。
AIの操作を記録AI社員も、同じ監査証跡に自分自身の名前で記録されます。
セキュリティに関するご質問や、ご回答が必要なチェックシートはございますか?erp@dika.designまでご連絡ください。