ひとつの商品レコードを、二つのプロダクトで活用。
Dika Studio は、新しい市場を開くコンテンツ、画像、翻訳を作成します。Dika Ops は、その市場から生まれる商品、在庫、受注を管理します。連携により両者が同じレコードを共有するので、手作業のコピーは不要です。


Dika Studio と Dika Ops を、常に同期。
コンテンツとチャネルは Studio、受注と在庫は Ops。ひとつの商品レコードでつながります。
チームでの活用例。
Ops で商品を選び、Studio でローカライズして、新しい国での受注を始められます。
同じ商品レコードが、自社ショップ、マーケットプレイス、B2B ポータルに反映されます。
キャンペーンとチャネルの成果を、粗利と在庫の隣で確認。どこに注力すべきかが見えてきます。
4ステップで接続できます。
- 01
Dika Ops と同じ会社アカウントで Dika Studio にサインインします。
- 02
Studio が読み取れる商品グループ、価格表、倉庫を選びます。
- 03
Studio が書き戻せる項目を決めます。説明文、翻訳、画像のいずれか、またはすべてです。
- 04
まず一つの商品を公開し、チャネルで確認してから、残りの商品の同期をオンにします。
Dika Studio はこんな場面で。
Dika Studio、よくある質問。
両方のプロダクトが必要ですか?
いいえ。Dika Ops と Dika Studio は、それぞれ単体で使えます。連携すると、ひとつの商品レコードを共有でき、コンテンツと業務の間のコピー&ペーストがなくなります。
商品データの正本はどちらですか?
コード、価格、在庫の正本は Ops、コンテンツとメディアの正本は Studio です。項目ごとに変更できます。
Dika Studio は今すぐ使えますか?
はい。Dika Studio は dika.studio で公開中です。Dika Ops との連携は、Ops がクローズドベータの間は早期アクセスとなります。
Studio に原価や粗利は見えますか?
許可した場合のみです。Studio は、チームと同じ権限モデルのもと、スコープで許可された範囲だけを読み取ります。